« 映画生活:旅日記【ギリシャ編Ⅵ】 | トップページ | アジアンタムブルー(続き) »

2007年6月16日 (土)

旅日記を少し休んで、「アジアンタムブルー」

アジアンタムブルー Book アジアンタムブルー

著者:大崎 善生
販売元:角川書店
Amazon.co.jpで詳細を確認する

心がかさかさしてきたら、
大崎さんの小説を読むと決めています。

アジアンタムブルー
なんだかタイトルが梅雨っぽい・・・
そんな気がして梅雨入りした15日から読んでいました。

いずれにせよ、
空梅雨でしたが。

パイロットフィッシュ
という作品の続編として刊行されたこの小説。
主人公はやはり山崎君。
そして彼の働く会社は全く同じ文人出版。

また山崎君に会えた、そう思うだけで、
まあるい気持ちになりますストーリーは後ほど。。

|

« 映画生活:旅日記【ギリシャ編Ⅵ】 | トップページ | アジアンタムブルー(続き) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/70298/6812103

この記事へのトラックバック一覧です: 旅日記を少し休んで、「アジアンタムブルー」:

« 映画生活:旅日記【ギリシャ編Ⅵ】 | トップページ | アジアンタムブルー(続き) »